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「紙があって、よかった」 日本新聞協会が一斉広告 電子化に必死の抵抗

■「紙があって、よかった」 日本新聞協会が一斉広告 電子化に必死の抵抗

>日本新聞協会の加盟新聞103紙は27日、特別企画として、紙の価値を再発見してもらう広告
>「紙があって、よかった。」を北海道から沖縄県まで一斉掲載した。
>加盟社が同一日に同じ広告を一斉掲載するのは、3月29日朝刊の「住宅エコポイント」などを伝える広告に次いで2回目。
>今回は、漫画家の手塚治虫さんの未発表作品の下描きと、野口英世博士の母シカさんの手紙を紹介。
>下描きは、手塚さんが思いついたことを即座に紙に描きつけたという。
>手紙は、渡米中の野口博士に会いたい一心で、シカさんが子供のころに学んだ文字を思い出しながら
>「早く来てくだされ。一生の頼みです」と訴えたもの。新聞協会は「紙だから伝えられる人の思いがある。
>想像力をすぐに形にできる紙特有の価値を再認識してほしい」と話した。


というけど、手塚治虫とか野口英世の場合、インターネットとかiPADがない時代だから
必然的に紙を選ぶしかない。それじゃあんまり説得力がない。
特に新聞の場合「記事や記者の信頼度」が著しく下がっているし。

話はそれるけど、新聞と同じようにCDが売れなくなっている昨今だが
どうしても売りたければ「違法コピー禁止!」ばっかりいってないで
なぜこんな事態になるのかを”真面目に”考える必要があるんじゃないかと思う。
僕みたいなだめ人間でも楽曲が作れる昨今なんだから、アルバム3000円シングル1000円なんて
どう考えても高い。レコード会社の人はコミケやE3なので同人CDの値段を調べてみるといい。
そうでなければ外国のCDの値段でもいい。
そう考えれば、いかに今のCDの値段が理不尽なものかわかるだろう。
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